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QuiroGena@Barcelona

1年以上

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今日の夕方、帰宅時に気が付きました。このAmenの刻まれた柱とこの壁面は、今日初めて見たと思います。いや、今日お目見えじゃないにしてもここ数日の話だわね。

毎日少しずつ新しい発見があるのは嬉しいですが、聞いた話だと2代前の建築監督からコンクリートを使い始めたという事で、見ているとパネルをはめ込んだ感があり、ちょっと残念な気もします。私は内部が完成したら、未完のままで終わりで良かったのではないかと思っています。

とはいえ、バルセロナっ子、カタルーニャの皆さんの誇りですよね、この建築物は。私も毎日サグラダ・ファミリアの前を通ることができるだなんて恐れ多いです。

が、やはり受難のファサードの彫刻は周囲でも、あまり好きではないという人が多いです。手がけている彫刻家ジョセップ・マリア・スビラックスさん、賛否両論のようです。

そういえば、以前に私がライオンキングと名付けた彫刻、最近見かけないんですけれど、もしかして失ぱ、いやいや、きっと隠れているんでしょうね。見えます、左の塔の下、ちょこっと乗っかったライオン君。最近見かけない気がするんです。明日確認してみます。この写真、めちゃくちゃ仕事している感じで良いですね!

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そしてこれが2026年の完成予想動画なんですね。こうやって見るととんがりコーンの親分にはまだ手を付けていなさそうです。あと10年かあ。10年後、私はどこで何をしているんでしょう。喜びと不安、どっちが多いのか・・・分かりません。


1年以上

QuiroGena Masajes Terapéuticos

皆様、こんばんは。日が長くなりましたが、まだまだ寒いですね。
風邪などひかぬようご自愛くださいませ。

今週のQuiroGenaの予約状況ですが、夕方、夜の時間帯は結構埋まってきていますが、午前中、午後の早い時間は比較的融通が利きます。お気軽にお問い合わせください。

また、急に予約のキャンセルや変更が入る場合があります。そして首や肩の凝り、痛みは我慢できると思っていても、急に「うわあ、もうダメー!」となることってありますよね?

そのような時は、是非お電話でご連絡下さいませ。(687 879 399 / 93 450 77 87)
当日でも数時間前でも、運よく空きがある場合があります。

HPからの予約 http://quirogena.es/ 、電子メールのご連絡quirogena@outlook.esではリアルタイムのご対応ができない場合がありますので、基本的にはお電話でのご予約をお勧めしています。

クイックチェアーマッサージ(15分10ユーロ)は、予約なしでの受付です。混んでいる場合は少し御待ち頂く可能性もございますのでご了承お願い申し上げます。クイックチェアーマッサージといえば、最近は学生さんの卒業旅行シーズンでしょうか、日本の学生さんと思われる方々に結構ご来店いただいています。

私が学生の頃は、外国=英語圏でした。そんな私がまさかスペインに住むことになるとは・・・人生色々です。

何はともあれ、良い一週間をお過ごしくださいませ。

私が週末にエジプトのバッド・トリップ、いや、エジプトの香りにうっとりしている間、QuiroGenaオーナーのGenadiさんは、大漁だったそうです。友人と3人で釣りに行き、140匹釣ったらしいです。後程写真をアップしましょう。

 

 


1年以上

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週末はアロマテラピーのコースに参加しました。

今回のコースで、私はスペインでは6人の先生に学んだことになります。1人の先生につく方がよいのかもしれませんが、やはりアロマテラピー自体、研究が進んでいないことや解明されていないことがあったりするので、どの先生も手探り的な面があり、それぞれの先生のエッセンシャルオイルの好み、得意な分野と苦手な分野があるので、この人だ!という先生に出会ったら話は別でしょうが、基本的には色々な先生と勉強したい、その中から自分で良いと思ったものを選択していきたいと思っています。

基本的にバルセロナそしてスペイン自体にアロマテラピーの先生と言える人々はあまりいません。フランスのお隣という土地柄か、ほぼ全員がフランス派、ホリスティックじゃなくてサイエンティフィックアロマテラピー、経口摂取もOKと考える先生です。私が基本を教わった最初の先生は、イギリス派でしたが、先生が自分で実践している経口摂取については、オフレコで教えてくれました。

スペインのアロマテラピーの状況ですが、エッセンシャルオイルを売っているお店が少ないです。自然派化粧品などを売っているお店でもエッセンシャルオイルまで置いているところはあまりないですし、あったとしても本当にティーツリーオイルとラベンダーといった基本的なものだけだったりします。また、エッセンシャルオイルの存在を知っている人も日本より少ないと思います。

アロマテラピーのコースに来る生徒さんは、どちらかというとお金を持っていそうなマダム層、それからものすごくクリニカルなコースだと、医療関係者、セラピストが半分位になります。それぞれの先生も他とバッティングしないように、自分の個性を全面的に出して授業展開をしているような気がします。それぞれの先生にファンがいて、私のように蝙蝠のごとく、色々な先生の所に付いて行く人は少なそうです。やはり先生同士には、かなりライバル意識が見受けられます。

アロマテラピーのセラピストとしての資格はありません。ですから極端な話、いくつもコースを受講している私がアロマテラピストと名乗っても問題ないわけです。しかしながら、やはり多くの先生が長年の勉強、実践を積んだベテランです。
さて、今回の土日のコースは、エジプト学に基づいたアロマテラピー入門コースでした。先生は元医師、そして今はホメオパシーを実践している方です。朝10時から始まって、確か18時までのはずなのに、昨日は20時まで、今日は21時過ぎても解散しないので、もう授業は終わっていたので帰ってきました。バルセロナ郊外で開催されたコースだったので、長居はできませんでした。

ここから書くことは、私の正直な感想です。私に柔軟性があるかないかは分かりませんが、私は代替医療や民間療法、精神世界分野の勉強をしておりません。受け入れられないわけではなく、まだ受け入れる土壌を耕していません、お気に障るような表現がありましたら、先に謝罪いたします。

結論: 良かったのか悪かったのか、正直はっきり言えないです。アロマテラピーの入門コースでシラバスにも「アロマテラピーとは何か?」と書いてあるのに、エッセンシャルオイルが何かを説明しないアロマテラピーのコースは初めてです!これには驚きました。さらに先生は自分のブランドをお持ちで、いくつかのエッセンシャルオイルをブレンドして、名前を付けて売っているんですが、そのオイルの名前とエッセンシャルオイルがブレンディングで列挙されていて、全部にオイルとしか書いていないので、これはアロマテラピーを知らない人は全部がエッセンシャルオイルだと思ってしまうだろうなと思いました。

生徒さんは、先生の開催するアロマテラピー以外のエジプトのSKHMのクラスに通う人や、REIKIをやっている方々のようで、非常にエスピリチュアルでした。そもそもスペイン人自体が、自由なのですが、参加している皆さんは、スペイン人でも驚きそうな自由具合でした。

1日目はずっとチャクラと(エッセンシャル)オイルの話が続き、非常に抽象的で難しく感じられました。知識不足のためイメージができませんでした。2日目はチャクラを離れ、具体的な病気や症状を取り上げての話となったので、ようやく「おお、なじみのあるアロマテラピーの世界だ」と思いました。

2日目の始まる前に、確かスイートアーモンドオイルの中にココナッツオイルの塊が浮いていたんですが、そのフラスコにREIKIのパワーを送って塊を溶かそうとしている生徒さんを見て、ふーむ。分からん。
皆さん、人生や世の中についてもっともらしき、休憩や食事の時は自分と一緒に来た友達としか話をしていない。いやあ、普通に話しかけてみましたが無視と言うか反応がない人もいるんですが、これはやはり私に悪いオーラが?!あるいはスピリチュアルなことを理解しない人って分かったのかな?と思っちゃいました(笑)まあ、いいですけど。

午後8時30分を過ぎて、急にマッサージベッドを広げ、「ファラオンのマッサージ」の仕方を教えますという話になり、ベッドを広げたのは良かったんですが、そこから先生がオイルを一つ一つブレンドし始めて、段どり悪すぎ!と思いました。ファラオンのマッサージは、受けた人がアストラル旅行の体験をするので、1度マッサージを受けたら28日は間を空けないといけないと言っていました。

マッサージのデモンストレーションを先生の助手で行ったんですが、「ここでトリップをしているので15分ほど待ちます」って、助手なんだから、15分待ったことにして先に進んでくれよと思いました。その後背中に蒸しタオルを施し、その上から大きなタオルで体を覆いました。すると蒸しタオルから出た湯気が首の辺りから出てきました。

先生は「オーラフィールドが出てきている」と言うと、生徒さんも皆「本当だ、沢山出てきているのが見えます」って私には湯気しか見えませんでした。

先生の話だと、このマッサージは1日3回しか施術できないので、1回に付き170ユーロ取るとのこと。でも、これで全ての病状を見て、治癒または回復に向かわせることができるんだから高くないし、3回しか施術できないことを理解してもらう必要があるとのことでした。マッサージとしては何も大したことはしていません。ただエジプトの聖油を全部体に垂らすだけです。そのオイルは先生のHPで販売しているという話です。しかもこれは誰がやっても良いわけ?と思いました。

が、いやあ、モグリでマッサージ師をやっているなら別だけど、このファラオマッサージを3回やって、他は普通のマッサージを施術すれば170ユーロ取らなくてもいいのじゃないかなと思いました。

ふとQuiroGenaが頭に浮かびました。Genadiさんにこのマッサージの話をしよう!と思いましたが、すぐに取り消し。この方にこういうマッサージを説明すると、憤慨すること間違いなしです。Genadiさんはセラピストなので、ホメオパシーとかフラワーレメディ等を受け入れ、自身でも実践していますが、アストラル旅行、病気が治る、7000年前から続くマッサージという事で170ユーロを取るというシステムは受け入れられないと思います。

かなりエネルギーを使って施術してQuiroGena他、普通のカイロプラクティックでは40ユーロ、50ユーロ。こちらはオイルを垂らして、下から上にマッサージすればどんな感じでもOKという結構適当な方法で、170ユーロ以上(フランスでは360ユーロの所もあると言っていました)。本当に病気が治るんだったら、そりゃあ払うとは思いますが、効果がなかった場合、訴えられたりしないのかなと余計な心配をしてしまいます。

2日間、不思議なアロマテラピーコースへ行き、これまた不思議な生徒さん達に出会い、色々と考えさせられました。でも私は理系音痴だった割には、目で見えないもの、科学的に証明されていないものは受け入れるのが難しい体質なのです。ホメオパシーやフラワーレメディも信じられないせいか、私には効かないです。そう考えると、今、こちらの方向に舵を切ることはないかな・・・ファラオのマッサージも数千年前の人間にだったら大きな効果があり、アストラル旅行も可能なのかもしれないと思いますが、現代を生きる私達には難しいのではないかなと思ってしまいます。色々と去勢されているというか生き物としての研ぎ澄まされた感覚が相当鈍っていそうです。

そう考えると、ちょっとほろ苦い2日間だったかもしれません。

ま、このコースは入門で、全部で12講座あるそうです。進んでいくと、もっと専門的になり、講座によっては私になじみのある、いつものアロマテラピーに触れることもあるのかもしれません。

あとで取ったノートを見直しますが、今日学んだことで、気を付けないといけないなと思ったのは、エッセンシャルオイルの経口摂取の場合、必ず1日1.5リットルから2リットルの水を摂らなければならないという事です。ま、エッセンシャルオイルを摂らなくても、これ位の水分は必要ですが、より意識しないといけないなと思いました。

エッセンシャルオイルにはデトックス作用があっても、水分を摂取しないと重い金属類や化学物質は体から排出されない。

考えてみれば当たり前の話ですが、今まで教わったアロマテラピーの先生の誰も水分摂取量については話していなかったです。

次回のアロマテラピー関係の書き込みで、メモしたことから面白そうなことをご紹介したいと思います。

 


1年以上

ここ数日のバルセロナはちょっぴり風が強めです。風が強い日の私は、基本的にビクビク歩きです。

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バルコニーから植木鉢が落ちてこないか、バルの看板が飛んでこないかとか色々考えてしまいます。犬の糞なども木端微塵になって舞ってそうだとか、コカ〇ンがいつも以上に・・いや、それは置いておき。(関連ニュース)

すみません、微妙に怖いので、私はマンホールは絶対に踏まないし、道路にある排気孔のような物も絶対によけます。わたしゃとスペインさんの間には厚い信頼関係はないようです。

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建築現場などを見ると、「柱細っ、少なっ!私の住むピソ(アパート)もこんな感じなのか?」と思ってしまいます。

私はバルセロナの中心部から家に帰るときにサグラダ・ファミリアを通過するんですが、一昨日は風が強かったので、砂埃が舞いそうな受難のファサード前の広場(La Plaça de la Sagrada Familia)を避け、道路を挟んだ受難のファサードの入り口前を通りました。

ちょっと季節が違いますが、受難のファサードっちゅうのはこっちです。新しくて角ばった彫刻がある方です。観光客を乗せた周遊バスが発着するのでシーズンがオンとなると、そりゃあ混み合います。我らがQuiroGenaはサグラダ・ファミリアのこちら側です。

imageふと受難のファサードの出入り口を見ると、おおー!以前にフライトで隣の席になった中国人ガイドさんが、お仕事中ではないですか。

自分でもよく覚えていたなと思いましたが、昨年秋にドイツ経由で日本へ帰った時、隣の中国人男性が中国語で話しかけてきて、「私は中国語分からないんです」と答えたら、英語で話しかけてきた方でした。何せツアーガイドでスペイン、イタリアにはしょっちゅう来ているとのことでした。再入国のビザの期限が1日過ぎていることに気が付いたので、ドイツでの出国でトラブルにならないか心配だ、日本には3回クルージングの添乗員で行ったことがある、日本人は礼儀正しくて、素晴らしい。と言った話をしていました。

丁度このガイドさんが説明を終え、団体の皆さんがサグラダ・ファミリアの外に出てくるところで、ガイドさんに声をかけてみました。「おおー、あの時のあなたですか!」と言い、何やらお客さんに私の事を説明し始めました。飛行機と日本人と言う言葉は分かりました。お客さんは、私に向かって拍手大喝采!Hello! Hello!と手を振りはじめました。ノリがいいですね。

また来週サグラダ・ファミリアに来るんだよと言ったので、また再々会はあるでしょうか?「来週会いましょう!」と言って握手をして別れましたが、一緒に記念写真でも撮りたかったです。

と、ちょっぴり嬉しい気分で再び家路に就きました。そして歩きながら、もう1つの偶然バッタリを思い出したのです。

こちらは年末の話です。エールフランスで日本へ向かいました。パリからの乗継便で、私はかなり早くに搭乗し、入ってくる人を眺めていました。「おお、やっぱりフランスに所縁のある日本の方はお洒落ねえ」などと思っていたら、一人ずば抜けた方が!特徴を説明すれば、「あ、その人知っている!」とおっしゃる方も現れるかもしれません。いや、「それは私でしょう」の可能性もあり!

説明しましょう。顔はいささか丸顔、のび太君っぽい感じで、ベレー帽をかぶっていました。非常にスリムでスタイルの良い方で、ぴったりとしたジーンズかレギングに素敵なジョッキーブーツをコーディネート。私の勝手な想像ではパリに長年住む日本人のおじ様といった感じです。

つまりベレー帽を被った脚のシュッと長いのび太くんと考えていただければ間違いありません。

非常に印象深い方でした。さて、東京の実家に戻り、年末年始をのんびり過ごしていたところ、急に紛失物の拾得案内のはがきが届きました。JRの某駅で免許証を落としてしまったのでした。普段使わないものは持ち歩いてはいけませんね。

そして飯田橋にある警視庁遺失物センターへと行く羽目に。いやあ、日本で良かった。スペインにはまずこんなセンターが存在するのか?そして案内通知がこんなすぐには届かないだろうし と思って飯田橋駅前の歩道橋を歩いていたら、ベレー帽&ジョッキーブーツが目に入りました。おおー!あのおじ様。

やはり飯田橋はフランス関係の施設やレストランが充実しているから、おじ様の庭だな、庭。と思いました。

無事に免許証を受け取り、いよいよバルセロナに戻る日となりました。ところが何と、出発前日の夜に自分の乗るフライトがキャンセルになったという連絡が入りました。日本のエールフランスの窓口は閉まっていましたが、スペインのエールフランスに電話をして、急きょその次の日に出るフライトに振り替えてもらう事ができました。

出発当日、羽田空港の手荷物チェックの列で私の少し後ろに、ベレー帽&ジョッキーブーツののび太様が!おおー!この感動をおじさまに伝えたい。伝えるなら、エガちゃん調で興奮を伝えたい。「おいっお前に対してもの申す!」とタメ口ではありますが、テンション高く行きたいと思ってしまいました(笑)

そしてフライトの中では私より数列前のプレミアムエコノミーにお座りでした。パリで降りて、経由のためのパスポートコントロールへ進んだら、のび様も同じくいらっしゃいました。おっと、パリ在住者ではないのね!ひょっとして、ひょっとしてのダークホースバルセロナ来るか?!と思いましたが、私がPCと小銭とベルトガジェットだらけの男性旅行者達にとやきもきしている間にVIPレーンにスマートに消えていきました。

バルセロナ行きのフライトでは見かけなかったので、やはりフランスのエスプリが効いた方だったのでしょう。

いやあ、果たしてまたこの中国人ガイドさんと、あののびおじ様に出会う日は来るのでしょうか?皆様にもこのような偶然の出会いはありますか?

お2人とも、お元気で益々のご活躍を!

 

 

 


1年以上

QuiroGenaではスポーツ選手、スポーツのみならず、常的に体を酷使する方々に特化したセラピーマッサージも提供しています。

スポーツマッサージ 1時間40ユーロです。

そういえば、3月13日はZurich Marató Barcelonaが開催されます。町ではトレーニング中のランナーらしき姿をチラホラ見かけます。ちなみに申し込みは3月7日までだそうです。(その前に定員になった場合は閉め切ります)

ス ポーツマッサージは、主に競技などに参加するアスリートの体の状態をピークに整え、怪我の防止、ストレスの軽減、競技後の筋肉組織の早い疲労回復を目的と しています。競技に参加しなくても普段からスポーツを多くやられている方、また仕事で肉体労働を伴う方にも大変向いています。また運動以外で生じる痛みにも有効です。

上記以外のメリットには、血液循環の促進、筋肉の緊張の緩和、体に柔軟性をもたらす、炎症や腫れを軽減するといったものが挙げられます。

ちなみにオーナーのGenadiさんは、ブルガリアでアクロバットをやっていました。確かに運動神経が良さそうです。本人もトレーニングと怪我の経験がありますので、スポーツ選手に対するケアは熟知していますのでご安心下さい。

QuiroGenaには私の把握する限りでは、マラソンランナーの方、各種格闘技をやっている女性(オーナーのGenadiさんが驚く程、体中がボロボロだったそです)、プロテニスを目指している人、乗馬とロッククライミングをやる人がアスリートとしての特別なケアをリクエストをしています。
実際はセラピストが体を拝見して、「あ、この人は筋肉質だな」とか、「スポーツをやっていそうだな」と気が付けば、色々お聞きして、セラピーマッサージのテクニックの中から、筋肉組織のメンテによりフォーカスしたマッサージを行ったり、他のマッサージテクニックと組み合わせています。

スポーツはやるけれど、スポーツマッサージが良いのか分からないなあと思われる方もご安心ください。QuiroGenaでは、まずはプロのマッサージセラピストがお客様の体をチェックし、一人一人に必要なマッサージをご提供することが可能です。

どうぞお気軽にご相談くださいませ。

マラソンに参加される方、頑張ってください!ちなみに去年私はマラソン大会のボランティアをしました。日本からのランナーもいらっしゃいました。

 


QuiroGena@Barcelona

作者:Cabbage

QuiroGena@Barcelona

サグラダ・ファミリアすぐそばのQuiroGena Masajes Terapéuticosの紹介と当センターの協力者、Cabbageのバルセロナでの毎日に関する日記です。

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